それぞれの輝きが、人々を照らしやがて暮らしを、社会を変えていく。

挑む人

売場拡大利益確保に挑む

菅野 喜久 営業部 スーパーバイザー

郊外店舗の運営スタッフを経て当時郊外店の中で一番売上の高かった荏子田店の店長となる。入社5 年目で スーパーバイザーとなり、現在、郊外型店舗5 店舗を統括している。

40億円を一手に引き受け、最高の店舗を構築する
  スーパーバイザーの仕事は、売上を管理し、目標を達成するための戦略を練り、統括する店舗をより多くのお客様から支持される店にすることです。また、店舗の責任者と連絡を密に取り、売上予測の算出や問題点の究明、接客指導など、店長の指導者的役割を担っています。 スーパーバイザーが統括する店舗の年間売上総額は、40 億円にもなります。責任は重大ですが、それだけお客様に必要とされているということ。ですから、 スーパーバイザーは誰よりもお客様の目線で店舗づくりを考えていくことが大切です。

店舗運営を指導する、サンドラッグの要。

会社の成長を肌で感じる
 現在、私が力を入れているのは接客指導です。店舗で働くスタッフは、サンドラッグの顔として第一線で活躍する人たちですから、彼らが成長すれば店舗を、そして会社を成長させることにもつながります。そして何より、彼らがどこへ異動になっても不安がないように育ててあげたいのです。 スーパーバイザーになって現在約5年ですが、スタッフから「最近仕事が楽しくなってきた」と言われた時には本当に嬉しかったですね。このように、スタッフの成長を、そして店舗や会社の成長を日々肌で実感しています。

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