work人と仕事を知る

STAFF_01スーパーバイザー

碓井 逸史

浦和大学 卒業

スタッフが働きやすく、お客様に貢献できるお店づくり

スーパーバイザー(SV)は、本部と店舗のパイプ役となって、地域のお客様が使いやすいお店をつくるために、店舗がするべきことがしっかりできているかをチェックするのが主な仕事の一つです。店舗を観察して業務の問題点を洗い出し、その解決策を立て、スタッフが働きやすい環境をつくることで、より良いお店づくりを行っています。

お客様の健康や美容に関わる商品を取り扱っていることもあり、私自身も新商品に興味を持ち、魅力的なものを自店の売場に活かせないかつねに考えています。
私は接客が好きなので、店頭に立つ際にはお客様の様子に注意して、こちらからお声がけすることもあります。お客様から笑顔で「ありがとう」と言われると、本当にこの仕事をしていて良かったと感じます。こうした接客の喜びを伝えられることは、部下を指導するSVの仕事にも大いに役立っていると感じています。

サンドラッグは成長できるチャンスにあふれている会社です

サンドラッグの良さは、社員のチャレンジを見てくれるところ、そしてお客様の期待にとことん応えるところです。私はこれまで、サンドラッグとしてその県で初めての出店となる店舗を任されたり、社内公募に手を挙げて採用リクルーターの仕事を担当したりしました。この会社には、社員のやる気に沿って仕事を任せてくれる文化があります。そんな環境があるからこそ、私たちはつねに現状に満足せず挑戦をつづけ、店舗スタッフも、本部のスタッフも努力を重ねていくことができるのだと感じています。
現在はSVとして店舗スタッフの指導・教育を行っていますが、彼らが自分で考えて行動し、そしてお客様に貢献しているところを見ると、一人ひとりの成長を感じとても嬉しく感じます。教育制度も含め、皆が平等に成長できるチャンスにあふれている会社です。大きく成長したいと考えている皆さんをお待ちしています。ぜひ当社へチャレンジしてください。